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2006年2月 2日 (木)

ケツゲをさらすということ

人前で、なにをさらすのが恥ずかしいか。ある日考えました。
日頃は、あまり人様にお見せする機会のない部分の毛をさらすのは
けっこう恥ずかしい。
わいの悪夢ランキングの上位にあるのは、どっかの海とかプールとか
とにかくなぜだか泳がなければいけない状況にあって、
それもなぜだか背泳ぎをしなければいけなくて
よっしゃーー!!!と泳ぎ始めた途端、「あ、ワキゲ剃ってなーーい!!!」
ってやつ。それほど、ワキゲをさらすこともストレスな訳なんですよ。
その100倍ぐらい恥ずかしいのが、ケッツの毛だと、ここでわいは断言します!

それほど恥ずかしいケッツの毛。
それでも人様が喜んでくれるなら、進んでケツゲでもさらしましょう!
これほどの腹のくくり方があるでしょうか!
それが、わいど「まちおこしゲリラ」の心意気。
わいはそれを、ひそかに「ケツゲ魂(こん)」と呼んでいます。

前のほうにある熱帯雨林をさらすのは、どうってことないんですのよ。なぜだか。(クミチョー)

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